自動車のガラス 販売取付専門店

スタッフ紹介

小池自動車ガラス店の元気に頑張るスタッフを紹介します。

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コイケ ヒデヤ

思いもよらぬ飛び石や事故により、ガラスを破損させてしまったお客様が交換や相談にいらした際に、適切な対応やサービスを行うように心がけております。

作業させて頂きましたお客様のお知り合いが、万が一自動車のガラスを破損させてしまったときに、小池自動車ガラスにお願いしたらと、皆様に言って頂けます様に切磋琢磨して行きたいと思っております。

入社して16年、いろいろな経験をさせて頂きました。
日本ワールドカップの会場となった横浜国際総合競技場へのセキュリティフィルム施工、東京都観光汽船ヒミコへの断熱フィルム施工など他にもいろいろな経験をさせて頂きました。このような素晴らしい経験を技術の向上や人材育成に活かして、もっと会社へ貢献して行きたい。


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クロサキ アキオ

この仕事を始めてかなりの年数がたちますが、仕事としては自動車ガラスの販売及び自動車ガラスの交換、ガラスクリーニング、ウォータースポット落とし、フィルム施工、ガラスコーティング、フロントガラスリペアなどをしております。

そしてお客様に提供するガラスの検品を入念に行い、品質管理につとめ、作業をする時は常にお客様の車を大切に、そしてていねいに取りあつかうよう心がけています。

クルマは若い人の車から年配の人の車までさまざまです。国産車、外国車、大型車、バス、重機などいろいろ有り、メーカーにより多種多様でたいへん古いものから、中古車、新しい物までさまざまで日々勉強です。

数十年の経験をもとに技術を向上させ、お客様の快適なカーライフに貢献できるよう、満足・信頼していただけるよう努力していきたいと思います。


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イケザワ ケイスケ

車のガラスにはいろいろな種類があります。
自分が施工にあたって、見ばえ・色・曲り・形・その他いろいろ考え作業する中で、納得するものはごく一部の物に限られます。

当然規格内に入っている物ですから、けして製品(ガラス)が悪いという訳でもありませんがコスト面でしょうが無い事だと思います。

車のガラスは曲げ加工がしてあり、全部が全部同じ形ではありません。その中で私達サービス技術者がいかに他の車と同じ様に施工ができるか考え、努力を惜しまず経験に基づいて、1台1台大切に仕上げていくのです。

車は同じ様に見えても1台1台違います。カンペキな車はありません。
ですから、お客様が納得する様な仕上がりにいかに近づけられるか、私の信念だと思います!

車についているガラスは、常に人の目に晒されています。古い車でもこだわりで乗っておられるオーナーが、やはり目にするのは自分の視界のガラスです。1つの小さなキズでも運転に障害が出るというお客様もいます。

車の拘り、ガラスへの拘り・・・あっても良いのではないでしょうか?
私はそう思います。


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ウシキ サダオ

笑顔で挨拶。単純で小学校の標語のようですが、笑顔で挨拶をされて、気分を悪くする人はいないと思います。
仕事の上で上手にコミュニケーションを取るということは、大切な事だと思います。その第一歩が挨拶。

弊社にご依頼の際は、納得・満足していただき、笑顔でお車をお引渡しする事を心がけております。


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コバヤシ セイイチ

入社して早いもので19年がすぎました。毎日、会社の仲間たちと切磋琢磨し励ましあいながら勉強してきました。

当社の仕事内容はサービス業でもあり営業でもあり、いろいろな面で学ぶことがたくさんあり、もちろん技術も必要とされる仕事で、トヨタ・ホンダ・日産・外車・トラックと車種多様で一つとして同じ車が無いので、そういう面では本当につまらなくなったりあきれてしまったりせず充実感にみたされながら毎日仕事をすることができました。
また先輩に教わらないと解らないこと、後輩を教えなければ解らないことも沢山あり奥の深さを感じます。

近年は自分自身少し病気がちで迷惑をかけてしまっていますが、会社に来ているときは自分ができるかぎりのことは精一杯頑張らせていただきますのと同時に、自分を支えてくれている人に感謝して頑張っていきたいと思います。


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